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suspendの情報はpushキューに積まれる、でいいんだよね?

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たぶんSidekiqキューはRedisで管理されているので、redis-cliから進捗を見ることができる 

$ redis-cli -s /var/run/redis/redis.sock
redis> keys push:*

とか

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サーバを閉じるとき用のコマンドがあるよ

Admin含めた全ユーザをサスペンドしするやつをSidekiqキューに積む

qiita.com/neustrashimy/items/8

ただ最初からAdminも含めちゃうので、Sidekiqが仕事を終えたか画面で確認ができない

書いた:
MastodonのメディアファイルをOpenStack Swift互換オブジェクトストレージに移行する
qiita.com/neustrashimy/items/e

弊鯖は連合リレーを離れます
see ya!

なので自分なりの解釈になってしまうのよな
ごめんねごめんね

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わたくしQiitaに勝手に記事を上げているだけで
開発陣やコントリビュータの皆さまと絡みはありません

どっちもいいところがあるから共存していこうよ派なんだな

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Mastodonや他の実装に興味はあるけど、嫌Twitter・Fediverse万歳ってわけじゃないんだ…
ごめんな…

fix-duplicatesに関する追記するかあ

One more thing... 

Sidekiqに「scheduler」というキューが新設されたので
Sidekiqプロセスを分割している環境では注意
おそらくこのへん↓のタスクを動かすんだろうけど詳細は分からない
github.com/tootsuite/mastodon/

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v3.3.0アプデハマりポイント 

・Rubyのバージョンが上がっている(v2.7.2、ただし例によって .ruby-versionを手動で書き換えればv2.6.6でもOK)

・二段階のデータベースマイグレーションが必要

・データベースマイグレーション時、「照合順序の問題でインデックスが壊れてるかもしれない」という怖いメッセージが出るかもしれない
→「tootctl maintenance fix-duplicates」を流して修正可能。
 アカウントの重複データが見つかった場合は、どっちを残すか聞いてくるかもしれない
 ※検証環境で流した限りでは、そのようなプロンプトは出なかった
 重複データの物理削除をかますのでバックアップ必須
 内部でレコードを総ナメしているかもしれないので、DBの大きさによっては時間がかかり、重くなる可能性がある

v3.3.0rc2にしたら直った。

他の端末で見ても正常だったのでおま環だった模様

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md.objektiv2.net

気まぐれなサーバです